本物のマヌカハニーを!

知人が非常に高品質のマヌカハニーを
ニュージーランドから輸入を開始したため、
運龍堂でも取扱を始めました。
(販売ページはこちら


ポイントは、「品質」と「輸送方法」です。

◎Tai Tokerau HoneyはマオリNo.1の高品質

知る人ぞ知る「Tai Tokerau Honey」のUMFマヌカハニーは、

ニュージーランドの北島の北端、

マオリの地域【Te Tokerau(テ・トケラウ)地方】に自生する

「Manuka」という木に咲く花から取れるハチミツです。

この地域の土地は唯一マオリの人だけが持つことができる土地。
マオリの広大な土地が見渡す限り「Manuka」の原生林となっているのです。

このマオリの地域の「Manuka」の木は、9月から3月にかけて山の麓(ふもと)から
徐々に花を咲かせ、花のピークは11月、12月の約4週間。
マヌカの花から採取されたハチミツ「UMFマヌカハニー」には、
他の自然食品にはみられない特別な抗菌特性があることが、研究結果よりわかっています。

これが“奇跡のハチミツ”と呼ばれるマオリの地域NO1、
本物のUMFマヌカハニーブランド「Tai Tokerau Honey」なのです。


◎「日本で唯一」徹底した温度管理のもと、日本まで輸入

本物のマヌカハニーも高級ワインと同じ理屈で、輸入時の「赤道」通過が問題になります。
つまり、「赤道」を通過すること=「高温」によって、品質を大きく劣化させてしまいます。
「高温」によって、殺菌成分の数値に変化が生じたり、
ミネラルやビタミンなどの栄養が奪われ、せっかくの効能効果も芳醇な香りもなくなってしまうのです。

それを回避するために、エアカーゴ(飛行機)を利用して、輸入しております。

大量に輸入している商社やメーカーであっても、もしかしたら、
高コストのリーファーコンテナを使用しているかもしれませんし、
コスト削減でドライコンテナを使用しているかもしれません。

もし、ドライコンテナを使用しているとなると、赤道洋上を通過する際の
コンテナ内の温度は、おそらく50-60°Cほどになります。

なので、この時点で「ホンモノ」とは言い難い、ただの水飴状態になってしまいます。
たとえリーファーコンテナで輸入してきても、
日本での陸揚げ後の倉庫への搬入時に「ドックシェルター」などの、外気を遮断する対策が
講じられていなければ、夏場であれば品質劣化のリスクは高まります。

芳醇な高級ワインと同じように、「温度管理をシームレスで守っているか?」
これが、「鍵」になります。
その答えとしては、毎回「エアー」(飛行機)で国内に持ち込みます。

猛暑の時期でなければ大丈夫ですが、夏場の猛暑は極力輸入は避け、
しかも速やかに自身の手で倉庫まで引き取りに行き、
徹底した温度管理のもとあなたの手元までお届けします。

(販売ページはこちら

本物のマヌカハニーを!

知人が非常に高品質のマヌカハニーを
ニュージーランドから輸入を開始したため、
運龍堂でも取扱を始めました。
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ポイントは、「品質」と「輸送方法」です。

◎Tai Tokerau HoneyはマオリNo.1の高品質

知る人ぞ知る「Tai Tokerau Honey」のUMFマヌカハニーは、

ニュージーランドの北島の北端、

マオリの地域【Te Tokerau(テ・トケラウ)地方】に自生する

「Manuka」という木に咲く花から取れるハチミツです。

この地域の土地は唯一マオリの人だけが持つことができる土地。
マオリの広大な土地が見渡す限り「Manuka」の原生林となっているのです。

このマオリの地域の「Manuka」の木は、9月から3月にかけて山の麓(ふもと)から
徐々に花を咲かせ、花のピークは11月、12月の約4週間。
マヌカの花から採取されたハチミツ「UMFマヌカハニー」には、
他の自然食品にはみられない特別な抗菌特性があることが、研究結果よりわかっています。

これが“奇跡のハチミツ”と呼ばれるマオリの地域NO1、
本物のUMFマヌカハニーブランド「Tai Tokerau Honey」なのです。


◎「日本で唯一」徹底した温度管理のもと、日本まで輸入

本物のマヌカハニーも高級ワインと同じ理屈で、輸入時の「赤道」通過が問題になります。
つまり、「赤道」を通過すること=「高温」によって、品質を大きく劣化させてしまいます。
「高温」によって、殺菌成分の数値に変化が生じたり、
ミネラルやビタミンなどの栄養が奪われ、せっかくの効能効果も芳醇な香りもなくなってしまうのです。

それを回避するために、エアカーゴ(飛行機)を利用して、輸入しております。

大量に輸入している商社やメーカーであっても、もしかしたら、
高コストのリーファーコンテナを使用しているかもしれませんし、
コスト削減でドライコンテナを使用しているかもしれません。

もし、ドライコンテナを使用しているとなると、赤道洋上を通過する際の
コンテナ内の温度は、おそらく50-60°Cほどになります。

なので、この時点で「ホンモノ」とは言い難い、ただの水飴状態になってしまいます。
たとえリーファーコンテナで輸入してきても、
日本での陸揚げ後の倉庫への搬入時に「ドックシェルター」などの、外気を遮断する対策が
講じられていなければ、夏場であれば品質劣化のリスクは高まります。

芳醇な高級ワインと同じように、「温度管理をシームレスで守っているか?」
これが、「鍵」になります。
その答えとしては、毎回「エアー」(飛行機)で国内に持ち込みます。

猛暑の時期でなければ大丈夫ですが、夏場の猛暑は極力輸入は避け、
しかも速やかに自身の手で倉庫まで引き取りに行き、
徹底した温度管理のもとあなたの手元までお届けします。

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